1日1食の古田新太「1日3食が正しいリズムなんて誰が決めた」


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001 2026/02/05(木) 15:54:47 ID:NblPb51xks
俳優の古田新太(60)が5日放送のTOKYO FM「Blue Ocean」(月~金曜前9・00)にゲスト出演。食事は1日1食と明かした。

健康の秘訣を問われた古田は「基本的に何もしてないですけど。腹が減るまで飯を食わない」と告白。

「1日3食って誰が決めたの?って思う。それが正しいリズムって、絶対うそだと思う。野生の動物はお腹空くまで何も食べない。
そのリズムは、絶対に何かに動かされてると思う」と持論を口にした。

自身が食事するのは「夜1回だけ」と言い、「朝も昼も腹減らない。みんな“腹減った”って言うけど、それがもうない。“腹減って死にそう”って言って死んだやつ見たことない」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e6305eb6e5970ce94ac9e...

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029 2026/02/07(土) 01:41:56 ID:5xh.Gsu8AI
誰が決めた?

人類数千年の智慧。お前がそれに勝るとでも?

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030 2026/02/07(土) 10:40:35 ID:1VuzoBKMLY
>野生の動物はお腹空くまで何も食べない。そのリズムは、絶対に何かに動かされてると思う

いや、勝手に「思う」んじゃなくて、ちゃんと勉強して事実を発信しろよ…

●肉食動物の場合

殊にライオンなどの大型肉食動物は、植物性食品に比べて熱量やたんぱく質含有量が
桁外れに多く栄養効率が高い「肉」を一度に大量に食べてエネルギーを蓄えることで、
次の食事までの間隔を空けることができる。

つまり、食事の頻度が低いのは、あくまでも狩りに関連するエネルギー消費や
成功率の低さに対応するための生存戦略に過ぎず、「リズム」云々は関係ない。

●草食動物の場合

肉食に比べて非常に効率が悪いので、起きている間はほぼずっと食べ続ける必要がある。
馬などの草食動物を牧草地に放っておくと、1日あたり最大で18時間も草を食べ続ける。

また、ゴリラの場合も腸内にヒトには無い特殊な微生物がおり、セルロースを分解して
アミノ酸を合成し、たんぱく質を得る能力があるが、そのために必要な膨大な食事量
(オスは1日に約30kg)を満たすために、野生のゴリラは1日の活動時間のほとんどを
食糧探しと食事に費やさねばならない。

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031 2026/02/07(土) 11:00:03 ID:iyfD/OWkOc
誰も決めてない。
だから1日8食でもいいわけで・・・
ゲプー

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032 2026/02/07(土) 14:23:48 ID:PXstkOiBgs
じゃ一日一食がいいって誰が言ってんだよ。効果は?根拠は?

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033 2026/02/09(月) 19:00:27 ID:xbiEzOieQs
>>29
太古の昔から人類が一日三食食ってたと思ってるんだなw お前の勝ちだw

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034 2026/02/10(火) 12:58:49 ID:Vhh2gytcsU
金があるなら美味しいものを毎日3回食べたほうが幸せそうだけどね。

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035 2026/02/10(火) 15:09:13 ID:hLaiOkAbEk
奥さんが癌で死んだが闘病中とても節制してたよ。
告知もして最後までベジタリアン中心に頑張ったが、それでも亡くなった。
本人が強い意志でやってたのでどうしようもなかったが、
あとで考えればもっと美味くて好きなものを食わせてやった方が
よかったのではと思える。

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036 2026/02/10(火) 17:26:19 ID:4Vgs0VnKW.
日本の食事の歴史を振り返ると、奈良時代、平安時代は1日2食(朝・夕)が普通だったようです。
江戸時代頃から昼も元気に働けるようにという理由や行灯の普及で生活の時間帯が長くなったことを理由に1日3食が広まってきたようです。
1日3食摂ることが奨励されるようになったのは、昭和に入ってからです。

世界の食事回数の例
スペイン:1日5食。朝食、午前の間食、昼食(メイン)、午後の間食、遅い夕食(21時以降)と、小分けに食べる習慣があります。
ドイツ:1日3〜5食。しっかりした昼食に対し、夜は「冷たい食事(カルテス・エッセン)」としてパンとハムなどで軽く済ませるのが伝統的です。

>>29のような調べない。「思い込み」の激しい馬鹿は危険 
人類数千年の智慧だってw
馬鹿は自分の「思い込み」を疑わない。 人類数千年の智慧w

宗教の戒律のように、馬鹿は自分の思い込みを他者に平気で強要する。天動説や魔女裁判での処刑のように広まれば「害」になる。

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037 2026/02/10(火) 20:10:09 ID:gDpKpDBAuw
>>35
>最後までベジタリアン中心に頑張ったが、それでも亡くなった。

酷なようだが、「それでも」ではなく、むしろ「そのせいで」死期が早まった
可能性が高いと思われる。

かつては特定の健康食品をひたすら摂っているようながん患者が多かったが、
最近では確かに、あなたの奥さんのように動物性たんぱく質の摂取を極端に控えた
食事療法をする患者が増えているそうだ。

そうした患者たちは、血液検査をすると重症の「たんぱく質欠乏」状態に陥っている。
そのことがどれほどがんの治療にマイナスであるのか、ほとんどの患者や家族は知らない。

がんという病気には普通の病気と異なるところがたくさんあり、特に「栄養の代謝」
という面では非常に大きな変化をもたらす。
この栄養代謝の変化が、がんを手ごわい病気にしている大きな原因である。

確かにがんは「血液中のたんぱく質」を利用して増殖するのだが、その“利用される”
たんぱく質の量は、食事に含まれるたんぱく質の量とは関係がない。
どんなに食事からたんぱく質を排除しようとも、がんは体内(筋肉など)から容赦なく
必要なたんぱく質を奪って増殖する。

むしろその“奪われる”分を考慮して、健常者よりも多目にたんぱく質を摂取しなければ、
肉体は痩せ細って衰弱する一方になり、がんに食い尽くされてしまう結果になる。

そもそも「動物性たんぱく質」と「植物性たんぱく質」というふうに、勝手に『区別』して
肉食を避けること自体がナンセンスである。
たんぱく質はたんぱく質であり、体内に入ってしまうと同じようにアミノ酸に分解されるので、
巷の民間食事療法のように「大豆や植物に含まれるたんぱく質なら食べてもOK」という
理屈はおかしい。

【まとめ】

・がん細胞は、ブドウ糖を大量に吸収、非効率に代謝するとともに体内のたんぱく質を
 奪って自身が成長するための材料にするので、体力消耗や栄養状態の悪化を招き、
「悪液質」と呼ばれるがん患者特有の“痩せ”につながる。

・がんに負けない為に大切なのは、「体重(筋肉)を維持すること」「血中アルブミン濃度を上げること」
 「リンパ球の数を増やすこと」であり、この3つを達成する為には、多くのガン患者に忌避されている
 「動物性たんぱく質」と「脂質」を摂取することが重要かつ不可欠である。

・なお、がん細胞は、ミトコンドリアの機能障害があるため脂質をうまく利用できないので、
 脂質を多く含む動物性食品を摂っても、がん細胞に“エサ”を与えることにはならない。
(むしろ、脂質の一種であるEPAには、直接がんを叩く“抗がん作用”があることも確認されている。)

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