世界的ピアニストを在宅起訴、首都高を84キロ速度超過
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001 2026/10/06(火) 17:40:00 ID:VR09XtFa9Y
世界的に活躍するピアニストの反田恭平氏(32)が昨年12月、東京都内の首都高速道路で、制限速度を84キロ超える時速144キロで車を運転したとして、
道交法違反(速度超過)の罪で在宅起訴されていたことが6日、分かった。
東京地裁で6日に初公判があり、検察側は拘禁刑3月を求刑した。
起訴状によると、昨年12月20日午後8時55分ごろ、東京都目黒区の首都高中央環状線内回りで、乗用車を時速144キロで運転したとされる。
反田被告は2021年の「ショパン国際ピアノ・コンクール」で日本人最高に並ぶ2位に選ばれ、指揮者としても活躍する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2499d89932140e54f5ee0...
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039 2026/10/09(金) 10:33:28 ID:iW24F644rU
山の手トンネルは150kmでも走れるよな。 出来たばかりの頃トラック120キロくらいが平均的速度だったし。
前の車に追いつくまでは自分で制御できる上限までにして速度制限なしでいいと思うのよね。
自転車が居たら自転車の速度で延々と走ってないとならないとか、現在の道交法は効率が悪すぎて仕方ない。
走り屋あがりを国土交通大臣するべき。
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