近藤真彦が韓国で大人気「ギンギラギンにさりげなく」が再ヒット


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001 2026/07/12(日) 13:29:44 ID:AWvlWWnuvk
“マッチ”の愛称で親しまれる歌手・近藤真彦(61)の代表曲が、韓国で再び脚光を浴びている。
今や「シンドローム級の盛り上がりを誇っている」(韓国通の音楽関係者)とも言われるほどで、1981年発売の4枚目のシングル「ギンギラギンにさりげなく」に改めて注目が集まっているのだ。

昨今の韓国では、マッチに限らず尾崎豊さんや松田聖子(64)、中森明菜(60)、さらにはチェッカーズといった、いわゆる日本の「昭和アイドル」が脚光を浴びている。
この盛り上がりを背景に、今年に入って聖子が仁川で韓国公演(2月22日)を行い、それに続いてマッチも6月27日にソウルでコンサートを開催した。
聖子同様、マッチにとっても初の韓国コンサートだった。そこで、韓国内での人気についてマッチに語ってもらうとともに、現在の韓国の音楽事情を探った――。

韓国でのマッチ人気のきっかけは、2年前の24年だった。韓国のテレビ局MBNが放送した「日韓歌王戦」で、
卓越した歌唱力で韓国でも人気を集める“10代の日本人アーティスト”住田愛子(18)が、ダンサーを従えてマッチの代表曲「ギンギラギンにさりげなく」を熱唱したところ、
同曲が一気に注目を集めるようになったという。
「この時の住田さんの出演映像は、現在でも再生回数を伸ばし続けています。すでに1400万回にも迫る勢いです」(MBN関係者)

その盛り上がりを受け、マッチも自ら訪韓。テレビ番組「日韓トップテンショー」(MBN)に初出演し、
「日韓歌王戦」に審査員として登場するなどしたこともあり、“マッチ人気”はさらに急上昇した。昨年から今年にかけては、若年層にまでファン層を広げているという。

「60歳を過ぎてからですからね。まさか韓国で人気が出るなんて思ってもいませんでした」こう驚きを語るのは近藤真彦、マッチ本人だ。

「『ギンギラ』が、ここに来て再び韓国で話題になったことで、またチャンスが来たのかなっていう空気を感じています。ぜひこの波に乗りたいなと思い、韓国のテレビやラジオ、その他のメディアからのオファーを積極的に受けてきました」

「ギンギラギンにさりげなく」は、作家・伊集院静氏の作詞家名である伊達歩(作詞)と筒美京平(作曲)による作品で、81年に近藤の4作目のシングルとして発売された。
「第23回日本レコード大賞」や「第12回日本歌謡大賞」など、その年の音楽賞では新人賞を総なめにしたことでも知られるが、その人気は海を渡り韓国にも波及していた。

「本当にありがたいことでした。当時、韓国ではローラースケートが大ブームでね。とにかくどこのローラースケート場へ行っても『ギンギラ』がバンバン流れていました」(マッチ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/1f7b737a93753b57fc195...

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013 2026/07/12(日) 22:57:39 ID:RSaCupJQyc
日本で一世風靡したアイドル達がこぞって
K国人に、二番煎じを飲ませて一儲けって事ですな?

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