馬鹿は教育された事を疑わない。馬鹿親からおかしな教育を受けてもそのまま飲み込む。犬と同じ
昔は、反論したり、逆らうと殺されから仕方ないから従っていたのは分かる。
だが、現代は そうでない社会なのに、盲目的に従う馬鹿が居る。犬は主従関係あるから仕方ないが、ある意味犬以下である。
わが子の教育に神を持ち出す
天皇は神
鹿は神の使い
男尊女卑
物事の善悪よりも、罰が当たるを強調して従わせる
こういった思想の持ち主は、おかしな宗教を信じる「育ちが悪い」家庭で育ったのだろうと推察できる。
興味深いデータがあって
鳥居型の不法投棄防止看板(「ごみよけトリー」など)は、日本人の神聖な場所に対する心理的な畏敬の念を利用し、ポイ捨てや不法投棄を抑止する効果的なアイテムです。
赤い小さな鳥居を道路沿いの空き地やゴミが捨てられやすい場所に設置することで、【不法投棄が最大5分の1に激減する】ケースも報告されています。
つまり、訳の分からない。存在しない神から罰を与えられるのが怖い馬鹿(不法投棄とか、迷惑行為をする育ちの悪い馬鹿)が5分の4を占めていると言う事になるデータだ。
論理的思考で考えるなら、マナーの基本「相手へのおもいやり」よりも、自分が(自分の家系)がどう見られるか?に重点が置かれている。貧乏家庭の見栄張り教育で中身が出来ていない。
箸の上げ下げ、迎え舌などで相手を貶める輩は、端から見て見苦しい事に気づかないし、乞われていないマナーの押し付けは不作法という教育を受けていない。
他に勝る所がないから 妬み嫉み、やっかみと取られるのは事実で まず刺さらない。
《まだ迎え舌なの ネットで言われすぎて治ってるかと思ってた》
《まだ迎え舌してたんだ》
このコメントで現れてる。妬み嫉みは相手に刺さらない。なぜか?相手を説得するだけの道理が無いからだ。
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