大橋未歩、米NYで反戦デモ参加「ここは本当に民主国家なのだろうか」
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001 2026/04/15(水) 20:38:51 ID:l1zNCXiyE.
元テレビ東京アナウンサーでフリーの大橋未歩(47)が15日、インスタグラムを更新。在住する米ニューヨークで反戦デモに参加した思いをつづった。
エッセー「ニューヨークの林檎をむいて食べたい」を大和書房のWEBマガジン「だいわlog」で連載中。
15日に公開された最新回では、米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃に反対するデモに参加した模様がつづられている。
インスタグラムでは、そのエッセーの一部を転載。「ニューヨークで行われた反戦デモに足を運んだ。
私は念のため顔を隠してから、群衆に近寄って行った。主張と引き換えに顔を隠さないといけない現実にふと思う。ここは本当に民主国家なのだろうか…」と記し、
「国家権力に対して言いたいことが言えないなんて状況を、人生で経験することになるなんて。自分が戦後日本に生まれて、いかに平和という尊さを無自覚に享受してきたかを思い知る。
ましてや『自由の国』アメリカで味わうことになるとは、思ってもみなかった」との一文を抜粋した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/20260415000...
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011 2026/04/17(金) 11:35:00 ID:nG51rhtT2U

2026年 デモ・関連イベント予測カレンダー
時期 主要イベント 動向と予測される影響
6月14日 トランプ大統領誕生日および軍事パレード ワシントンD.C.で史上空前の「No Kings」デモが計画。軍事パレード(費用約65億円)への反発から、1日の抗議者数として過去最多を更新する可能性があります。
7月4日 米独立記念日(250周年) 独立250周年の祝典「Freedom 250」に対抗し、権威主義への抗議を掲げたアクションが予定されています。誕生日デモからの持続的な抗議活動の山場となります。
7月〜8月 夏季の継続的デモ 物価高(インフレ)や移民政策、中東での軍事行動(イラン情勢)への不満から、全米各地で草の根的な小規模デモが常態化するリスクがあります。
9月15日 予備選挙の締めくくり 各州の予備選挙が終了。抗議デモの熱量が「デモ」から「選挙運動(戸別訪問や投票呼びかけ)」へと本格的にシフトする時期です。
11月3日 アメリカ中間選挙 上院35議席、下院435全議席の改選。これまでのデモの結果が、現政権への「審判」として直接的な政治的影響を及ぼす最大の節目となります。
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