ダライ・ラマ14世にグラミー賞


▼ページ最下部
001 2026/02/02(月) 16:51:01 ID:1xTYSy.10M
米ロサンゼルスで1日に開かれたグラミー賞の発表・授賞式で、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世(90)の「メディテーションズ ダライ・ラマ法王の考察」が最優秀オーディオブック、ナレーション、ストーリーテリング・レコーディング賞を受賞した。

ダライ・ラマは「平和や思いやり、環境への配慮、人類の結束への理解が人類全体の幸福に不可欠だと信じている。受賞がこうしたメッセージをより広く伝える一助になることに感謝する」との声明を出した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB021DF0S6A200C2...

返信する

※省略されてます すべて表示...
022 2026/02/07(土) 02:24:48 ID:RbyOOxyQz2
[YouTubeで再生]
チベット仏教が国教のブータン人お坊歌手。
なぜか映画「めぐみ~引き裂かれた家族の30年」のテーマ曲

返信する

023 2026/02/07(土) 14:00:45 ID:G366vY9q5A
チベット密教と日本密教の比較
特徴      日本密教(真言宗・天台宗)        チベット密教
ルーツ      7~8世紀頃の中期インド密教     8~12世紀頃の後期インド密教
主な教典      大日経・金剛頂経           後期タントラ(無上瑜伽タントラなど)
伝来ルート    インド → 中国 → 日本        インド → チベット(直接伝来)
指導者      阿闍梨(あじゃり)         ラマ(ダライ・ラマなど)
特徴的な姿    静かな表情の仏像が多い       激しい怒りの姿や男女合体像が多い
兄弟と言われる理由
同じ父親(インド密教): どちらも「マントラ(真言)」「印相(手の形)」「マンダラ」を使い、現世で仏になる(即身成仏)ことを目指すメソッドは共通しています。
兄(日本)と弟(チベット): 日本の密教(真言宗)は、インドで密教が最も整理されていた「中期」の教えを空海が中国から持ち帰ったものです。
              チベット密教はその後さらにヒンドゥー教の要素を取り込んで激しく進化した「後期」の教えを直接受け継いでいます。
いわば、「伝統的な家風を守るお兄さん(日本)」と、「さらに刺激的な最新スタイルを取り入れた弟(チベット)」のようなイメージです。

返信する

024 2026/02/07(土) 14:06:43 ID:dq3cIO2kvk
生臭坊主 

返信する

025 2026/02/07(土) 22:11:03 ID:xvXYf4UToY
>>21
海外で凄まじい数の賞を受賞したという真田広之の「SHOGUN」も国内盤が無い…?
やっと入手したと思ったらワケわからん中国盤。

サヨ物件ばっか扱ってるから、もう虫の息やな日本の出版業。

返信する

026 2026/02/11(水) 17:48:40 ID:Q7mOQFkdRw
イメージ悪化するかもだけど

モンゴルもチベット仏教国

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:18 KB 有効レス数:26 削除レス数:0





ニュースエンタメ掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:ダライ・ラマ14世にグラミー賞

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)