ヤクルト衣笠剛球団会長兼オーナー代行が死去 76歳
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001 2025/02/10(月) 22:01:21 ID:CSkhbRMBqs
ヤクルトは10日、衣笠剛球団会長CEO兼オーナー代行が7日に死去したことを発表した。
享年76。1949年、愛媛・大洲市生まれ。日大卒業後、1971年にヤクルト本社に入社した。
専務取締役だった2011年にヤクルト球団社長兼オーナーに就任した。
当時29歳だった青木宣親外野手(現GM特別補佐)がポスティングシステム(入札制度)を利用して米大リーグへの移籍を目指すことを容認。ミスタースワローズの夢の後押しをした。
2013年オフに当時チームを離れていた高津臣吾氏(現監督)を投手コーチとして招へいに動いたのも衣笠会長だった。
ヤクルトを愛し、チーム強化のために尽力した名物会長が天国に旅立った。
通夜は2月20日午後6時から増上寺光摂殿(東京都港区芝公園4―7―35)で、葬儀・告別式は同21日午前9時30分から行われる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edccfee7cc72a7b94e49a...
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