「報道の自由があるから」テレビ局の撮影に保護施設の犬が錯乱


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001 2025/02/06(木) 23:34:56 ID:fq5wcY3SR2
 岡山にある動物保護施設「ワニガメ生態研究所」で5日、暴風により施設の一部が破損、「ヘビが逃げ出した」というデマが拡散するなど騒動となっている。現地では通報を受けた警察の他、「報道の自由」を掲げるテレビ局のクルーが連絡なしに押しかけてトラブルとなる事案も発生。一体何があったのか。施設の荻野要所長に詳しい話を聞いた。

「TV局の方が突然来られました。いぬたちが吠えます。お米丸が錯乱し、症状が悪化するので遠慮して下さるようお願いしたのですが『報道の自由』と言われ、聞き入れてもらえませんでした。暴れた部屋の片付け、再び錯乱状態になり血まみれになった部屋の掃除…また振り出しに戻りました…報道…」

 今月5日、テレビ局の強引な取材によるトラブルを報告した投稿は、6000件を超えるリポスト、3万件超の“いいね”が寄せられるなど大きな話題に。局側の姿勢には「なんてことを…酷い」「勝手にやってきて報道の自由と言われても…」「警察よべばよかったのでは」「取材したいならアポを取るのが筋」「報道の自由をはき違えすぎてる」「自由と身勝手をはき違えてますね」「報道の自由という名を借りた暴力と動物虐待でしかない」「犬に優しくない人は本当に許せない」と批判の声が相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ef43859560297a02bfd4...

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002 2025/02/07(金) 01:25:42 ID:6nis8roOCQ
「報道」と言えば何でも許されるのか?

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