脚本家の北川悦吏子、中居正広引退に涙「時が人を変えたのでしょうか」


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001 2025/01/23(木) 17:08:25 ID:6tIcVm36nk
「愛していると言ってくれ」「ロングバケーション」「ビューティフルライフ」など数多くの名作ドラマを送り出してきた脚本家の北川悦吏子さん(62)が23日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
同日に芸能界引退を発表したタレントの中居正広(52)に思いを寄せた。

北川さんは97年に「中居で恋愛ドラマを書きたい」と懇願し、TBS系で放送された「最後の恋」の脚本を手掛けた。
「もう何年も前のことです。『最後の恋』というドラマを書きました。覚えていてくださる方、いるでしょうか?恋愛ものが苦手という彼が、出てくれました。
私が、どうしても書きたかったのです」と振り返った。

同作について「いつか何かのサイトで、私の書いたドラマベストテン第一位に選ばれたこともあります。私にとっても、大事なドラマのひとつでした。主題歌は小田和正さんです」と回顧。
そして、一連の報道について「私の知らない面を彼は持っていたのでしょうか?
時が人を変えたのでしょうか?人ってわからないよね?って思いながら、この先、私は生きていくんでしょうか?」と悲痛な思いを吐露。

「主役をその人で書くことは、心を渡すことです。いくつかの思い出があります」といい、「もう、二度とお会いすることはないのだなあ、と思います」と無念の思い。
「でも、いつか見たSMAPのキラキラしたライブも、いつか交わした彼の私を気遣う言葉も、それはその時のままに、と思います。涙が止まらないです」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c949222001e5dbb799565...

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015 2025/01/24(金) 09:00:39 ID:6igWevSvF2
>>1
奇違い女。既に他の人が指摘しているが、芸能界を去る中居には満腔の同情
を示す一方で、性被害に遭った女性の苦痛は歯牙にもかけない。そのアタマ
の構造が完全に狂っている。人を襲った熊などを駆除すると、可哀想と言っ
て抗議するやつがよくいるが、同じ精神構造。毛のフサフサした熊さんは、
ひたすら可愛いが、熊によって想像を絶する恐怖と苦痛の中で命を奪われた
人間のことは眼中にない。

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