松本人志不在のテレビ局謝罪行脚に「誠意がない」遠のく復帰


▼ページ最下部
001 2024/12/07(土) 20:59:34 ID:nF4mhFB15.
文春との裁判を取り下げたダウンタウン・松本人志。NHKを含め民放各局に裁判終結の報告と謝罪に回っているのは吉本の幹部。
そこに松本の姿はない。性加害疑惑報道以後、松本はXで言葉を発するだけで一切、姿は見せずにいた。取り下げという一応の解決をみても、会見するわけでもなく弁護士を通じて報告するだけ。

芸能人は事を起こした時、どう対応するかが問われる世界。近年はSNSといった便利なツールで対応もできるが、本人自ら出てくることで誠意は伝わりやすい。昭和の芸能ニュースをひもといてもおのずとわかる。
先日亡くなった火野正平氏。芸能リポーターらに直撃取材を受ける火野の様子が流れていた。懐かしい昭和のワイドショーの光景だったが、火野の対応力に改めて感心した。
出かける家の前や地方から帰京した直後の東京駅で容赦なくマイクを向けられても、人懐こい笑顔と自分の言葉でかわした。
当初、「次から次へと不倫して」と世の女性から反感を持たれていた火野だったが、カメラの前できちんと対応する姿に「家庭があっても、不倫相手に対しての気持ちも隠さず語っていた」と見方も変化していた。
その背景にあったのが関西に住む妻子との間でトラブルが起きなかったこともある。
私の取材では「火野に毎月支払うギャラから妻子に対する生活費などをあらかじめ抜き、事務所の社長が密かに振り込んでいた」と聞いた。 
ゆえに不倫に金銭が絡むこともなかった。昭和のプレーボーイといわれた羽賀研二との大きな差である。

晩年のNHKBSプレミアム「にっぽん縦断 こころ旅」も火野の人柄がにじみ出ていた。自転車で行く先々で地元の人とのふれあいを見せていた火野は不倫対応時とまったく変わっていなかった。
今や会見・ぶら下がり対応といえば、斎藤元彦兵庫県知事がおなじみだが、どんなに不利な状況でも、毅然とした姿勢で話す対応力。逃げずに対応することで開ける道もある。
火野や斎藤知事と比べるまでもなく、松本は対応どころか「逃げている」イメージしかない。
「会見すれば追及されることが多い。避けたい気持ちはわかるが、イメージは悪い。せめて迷惑をかけたことを自分の言葉で謝罪するだけでも違うはず」(業界関係者)
今回の松本の件は極めて私的なこと。「事実無根なので、闘いまーす」と発信し、活動休止を決めたのも松本自身の判断。
にもかかわらず、最終的にテレビ各局への謝罪は吉本任せ。子供が同級生にケガをさせ、親だけが代わりに謝りに行くようなものだ。
吉本も松本を連れて謝罪に行くべきだった。できなかったのかもしれないが、松本自身も出向けばテレビ局幹部に与える印象も違ってくる。

各局とも松本不在については指摘していないが、対応を見ても「まだ様子見」と納得した感はない。復帰はますます遠のいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dfd52dab696ef0960d12...

返信する

※省略されてます すべて表示...
081 2024/12/12(木) 00:06:58 ID:h916F4BlVc
記者会見を開いたとしても
本人はゴニョゴニョ逃げると予測
「それはプライバシーが」とか「相手がある話なので」とかで逃げるだろうな
で今はどうやって逃げるか弁護士とかと台本作ってるんかね

返信する

082 2024/12/12(木) 00:28:23 ID:q5yl7F4UPk
>>80
私見、印象、心象などは十人十色で千差万別
あなたのような感想を持っていても良いと思うが

彼(松本)の実利は芸能界に復帰してテレビ出演もさることながら
お笑いをしたいというお笑いの場に返り咲くことだと思う

敢えて誤解を恐れずに言えば、この際は理屈や道理ではなく
実利を得ることこそが彼の唯一にして最大の望みなんだと思う

が、その為の方策や行動を採っているようには見えないし
万博アンバサダーの件、吉本興業の元会長の見解、それに
テレビ局各局の社長コメントからは彼の望みは絶たれつつある

十人十色で千差万別な感想も良いけれど事態を打開できるのは
外野ではなく彼自身

その上での敢えて感想を述べると
不作為で沈黙を保ち続けていることが不思議でならない
日に日に状況は悪化しつつある

返信する

083 2024/12/12(木) 01:09:48 ID:q5yl7F4UPk
言い換えるなら
今の段階は、場末の掲示板も含めてSNSや署名運動や大衆世論の醸成が
トリガーになるフェーズではない
「人の上は百日」「世の取り沙汰も七十五日」「人の噂も七十五日」で
沈静化を期待できる状況でもないし打開も出来ない

影響力があり決定権のあるキーパーソン各氏が異口同音に説明責任を課している

そして、それが出来るのは彼自身しかいない

それ以上でもなく以下でもない
ただただ唯一の道

身も蓋もないけれど、彼次第
個々人の感想や思いではなく、彼の行動無くして事態は動かない

返信する

084 2024/12/12(木) 02:11:27 ID:QXcF1bX0ec
>>80
>何か?都合の良い所だけ一生懸命に他人の知恵借りて反論してる感じするけど

私が「尾行は当たり前に予想できるものではない」と単に私の意見を言っただけだと、
まさに「お前の主観・意見だろ」と返されるだけだろうから、弁護士の意見も紹介しただけだよ。
>>74の2人の他にも、もう一つぐらい弁護士の意見を紹介しておく

佃克彦弁護士に見解を求めると、こういったそうだ。
「裁判による真実解明を阻害する悪質な行為であり、本当にアンフェアです。松本氏側は自ら裁判を提起しながら、相手方の立証を妨害している。たとえ松本氏側にとって敵性証人でも、松本氏側は反対尋問をすることによって、真実に近づくことができます。
松本氏側の対応は自分たちの反対尋問が成功しないことを自ら認めているようなものであり、自分たちの主張に自信がないということを露呈している。一般的に、裁判の過程で探偵に依頼する場合はその費用は依頼者が負担します。依頼者(松本氏)の承諾もなく、代理人(田代氏)が独断で探偵を雇うことは考えられません」
https://president.jp/articles/-/84094?page=...


繰り返すと、尾行は当たり前に予想できるものではない。

返信する

085 2024/12/12(木) 02:16:32 ID:QXcF1bX0ec
>>80
松本の謝罪コメントについて根本的なこと。

文春側も松本が始めた裁判を松本が「取り下げること自体」には同意したが、
その際に発表された松本の謝罪を含むコメントは、文春側との「合意文書」ではない↓

文春側との「合意文書」ではなく、松本氏側の「一方的な発表」の中だった。
https://encount.press/archives/703406...

つまり、松本の「一方的な」謝罪のコメントについては、
今後、A子が、あらためて何か言う可能性はいくらでもある

文春・A子からしたら、
「裁判は松本が勝手にはじめたこと。
それを自分から取り下げるというなら、記事は、削除も訂正もする必要ないってことね。OK
自分たちの言いたいことのすべては、そこに書いてある」
というだけだろう

そして、記事は今も削除も訂正もされず掲載され、
A子と文春の主張が世間に広まり続けている。

つまり、

本体記事の主張がまったく傷ついていないというのが文春・A子

それに対して、事実無根と名誉毀損という自らの主張が、まったく証明されないまま自己撤退したのが松本

仮に事実無根なら、これに納得している松本の方が、よほど「不自然」だ。

返信する

086 2024/12/12(木) 18:53:25 ID:b8/7m/g1tY
『だれかtoなかい』&『ワイドナショー』“来春W終了”をフジテレビに直撃 視聴率低迷、消えていく“松本人志発”番組

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:71 KB 有効レス数:84 削除レス数:2





ニュースエンタメ掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:松本人志不在のテレビ局謝罪行脚に「誠意がない」遠のく復帰

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)