アイドル練習生が8歳で死去・インフルエンザ


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001 2026/09/29(火) 00:40:54 ID:QLpuzd4q9s
アイドル練習生が8歳で死去「みんなの事が大好きでした」 死因は「インフルエンザ罹患に伴う心筋炎」
名古屋のガールズアイドルプロジェクト「DIANNAプロジェクト」の公式サイトが28日、更新され、練習生の平田琉七さんがインフルエンザ罹患に伴う心筋炎のため亡くなったことを発表した。8歳だった。
 公式サイトでは「DIANNAプロジェクト名古屋練習生の平田琉七が、インフルエンザ罹患に伴う心筋炎のため永眠いたしました。通夜および葬儀につきましては、ご遺族のご意向により、近親者のみにて執り行われましたことをご報告申し上げます」と発表した。

「これまで平田琉七を応援してくださったファンの皆様、ならびにご支援いただいた関係者の皆様に、心より深く感謝申し上げます。なお、ご遺族のお気持ちに配慮し、本件に関する個別の問合せや取材、SNS上でのご質問等は固くお控えいただきますよう、お願い申し上げます」と続けた。

 本人の公式Xアカウントも更新され、「琉七の人生の1/3がアイドルでした。琉七はみんなの事が大好きでした。もし可能であれば、永遠のアイドルとして皆さんの心の隅にでもいさせてあげてください。本人に代わり、心よりお礼申し上げます」とメッセージが添えられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e643f87735a3abb6d877...

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017 2026/09/29(火) 13:32:33 ID:uC.KLKoVGc
>>15
現在日本で接種されているインフルエンザワクチンはmRNAワクチンではありません。
「体内でスパイクタンパク質を作る」という仕組み自体、インフルエンザワクチンの接種においては当てはまりません。

1. 現在のインフルエンザワクチンの種類
現在(2026/27シーズン)、日本国内で使われている季節性インフルエンザワクチンは、従来からのタイプです。
• 不活化HAワクチン(注射):ウイルスの一部の成分(HAタンパク質)だけを取り出して精製したものです。
• 経鼻弱毒生ワクチン(フルミストなど):鼻へ噴霧するタイプで、主に小児・若年層を対象としています。
※海外ではインフルエンザのmRNAワクチンや、新型コロナとの混合mRNAワクチンの接種や開発が進んでいますが、
現在日本の医療機関で一般向けに提供されているインフルエンザワクチンにmRNA型は存在しません。

2. 「スパイクタンパク質」と「血栓」について
• スパイクタンパク質:新型コロナウイルス特有の表面にある突起(トゲトゲ)のことです。インフルエンザウイルス
が持っているのは「HAタンパク質(ヘマグルチニン)」や「NAタンパク質(ノイラミニダーゼ)」であり、スパイク
タンパク質は含まれません。
• 血栓のリスク:新型コロナのmRNA式ではないアストラゼネカ製ワクチンなどに接種後に極めてまれに血栓症が報告
されたことはありますが、これは新型コロナウイルスに対する特異的な反応や機序に関する議論です。インフルエンザ
の不活化ワクチンにおいて同様の機序で血栓が作られるということはありません。

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018 2026/09/29(火) 14:54:03 ID:sWKZHqxLf2
>>12
心筋炎はコロナワクチン接種前の世界では非常にマレな病気だった事はご存じか?
帯状疱疹だってそんなには騒がれて無かった世界線で俺は生きていた。

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