田村淳、鰻屋で帽子を脱がずに食事し批判「第三者の暇人がうるさい」


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001 2026/09/24(木) 21:53:16 ID:sfqNqqbvbI
タレントの田村淳が21日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
うなぎ店で 帽子をかぶったまま食事をしていたことに批判の声が寄せられたことを受け、反論した。

発端となったのは、田村が20日に投稿した動画だった。
田村は、「うなぎ好きな人へ 必ず行って欲しいお店です! やっと予約が取れて 味わってきました♪(´ε` )」とつづり、東京都葛飾区にあるうなぎ店「うなぎ 魚政」で食事を楽しむ様子を公開した。

しかし、動画内で田村が帽子をかぶったままうなぎを食べていたことから、「帽子を取れ」「帽子かぶったまま食うなよ、行儀悪いな」
「お店に対してリスペクトがあるなら脱 帽された方が良いかもしれません」といった批判的な声が寄せられた。

こうした声を受け、田村は翌21日にXを更新し、「格安牛丼チェーン店で着帽のまま、ご飯食べてても何も言わないのに…鰻屋さんで着帽してると、
『お店に失礼!』『マナーがなってない!』と言ってくる輩が少数だかいるのよ…」と、飲食店によって着帽への反応が異なることに疑問を呈した。
さらに、「お店の人が許可してるのに、第三者のヒマナー警察(暇でマナーを見張る奴)がうるさい♪(´ε` )」とつづり、マナーを指摘するネットユーザーを皮肉った。

https://ggtnews.net/articles/RIwj...

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023 2026/09/25(金) 04:47:43 ID:xew1WfkOw2
>>15
一対多の作法ルール解説∶1,一側が改めず多側が改めねばならない例外ケースは、事実報道である。これが、実際に機能するのが報道。似たものに教育啓蒙がある。一は、意見ではなく、事実情報を伝えることができる特別な立場でなければならない。
2,一側が改める典型的なモデルケースは民主主義である。これは必ずしも王制下に成立していなかったわけではなく、専制君主制下でも機能する。この極端な例が王殺し、易姓革命、市民革命である。
3,多側が改めるように運動する悪しきモデルはマルクスが始めた左翼革命運動だ。世の中を変えたい。良くしたいという美名大義により、一個人の主観的理想や希望を社会全体に押し付けて憚らぬ奇妙な、本来あり得ないモデルが、無理矢理暴力的に成立しても可とする危険思想を蔓延させた。
マルクス主義は、1,を装うために科学(事実)を僭称せねばならなかったが、それが嘘だと自覚していたから、は暴力革命を是としたのである。

3,の亜種が、洗脳カルトと、イノベーション。洗脳カルトモデルはファンダム組織モデルとしてエンタメ界で産業利用されていることは見逃せない。
イノベーションは、テクノロジーによる社会全体の革命的変革波及効果を善とする産業革命以来の思想で、マルクス主義も実は密かに踏襲したがって発案されたフシもある。
以上、大事な割にはちゃんと整理されていないことだからここにまとめ、紹介した。

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024 2026/09/25(金) 04:48:04 ID:JYQNN8ni3Q
いいわけ大将

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