元ほっしゃん「日本は病気の国家」と痛烈批判


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001 2026/09/23(水) 03:23:12 ID:cY1HBAUlKg
旧芸名『ほっしゃん。』で知られる俳優の星田英利が、9月21日、自身のXを更新。日本を『病気の国家』と表現する痛烈な投稿をおこなった。

「星田さんは、《“勇ましい病” とでもいうべきか、なにも考えることなく、ただただ勇ましいことを言う人がいる》と問題提起。
口では強気なことをいいながら、実際には “向かい合える材料” を持っていない人々を批判しました。

さらに、《そんな病気の輩が蠢く、そんな病気の国家》と日本社会にまで言及。ただ、最後は《救いは、その病気は、最低限の知性がある人には決して感染しないこと》と締めくくっています。
具体的に誰の、どの発言を指しているのかは明らかにしていません。それだけに、“病気” や “最低限の知性” といった強い言葉で一括りにする表現に、反発も生まれています」(芸能記者)

星田が物議を醸す発信をしたのは、今回がはじめてではない。2026年3月には、戦争について「反対」以外の答えはないという趣旨の持論を展開。
4月にも《「戦争反対」なんて、思想でもなんでもないでしょ》とし、それを《「人間」という生物の、正常な個体が発する “鳴き声“》と表現していた。

そんな星田の歩みを振り返るうえで欠かせないのが、宮川大輔との関係だ。
「2人はNSC大阪校の同期で、1991年にお笑いコンビ『チュパチャップス』を結成。
ナインティナインや雨上がり決死隊らとともに『吉本印天然素材』のメンバーとして人気を集めましたが、1999年に解散しました。

2016年にテレビ番組で解散当時を振り返った際、星田さんは本当は解散を望んでいなかったものの、宮川さんを引きとめられる材料がないと考え、その場で解散に同意したと告白しています。
決して不仲による決別ではなく、現在も元相方として特別な関係は続いています」(同)

ただ、解散から27年がたった現在、2人が進んだ道は大きく異なっている。
「宮川さんは『世界の果てまでイッテQ!』『満天☆青空レストラン』と、日本テレビ系のレギュラー番組を複数かかえる “お茶の間の人気者” に。
祭り企画で体を張り、豪快に笑う親しみやすい姿は、週末のテレビに欠かせない存在となっています。
一方、星田さんは俳優業に軸足を移し、2024年には小説家デビュー。SNSでは政治や社会問題に対して、たびたび鋭い言葉を投げかけています。
同じコンビから出発しながら、一方はテレビで幅広い世代に笑いを届け、もう一方は表現者として社会に問題提起する。
解散から27年、それぞれが確立した現在地は、あまりにも対照的です」(同)

他人の知性を問い、日本を「病気の国家」と断じる星田。言葉が鋭さを増すほど、お茶の間を笑わせていた「ほっしゃん。」の面影は遠ざかっていく。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21caa6f9aa7eaaac0ac67...

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032 2026/09/24(木) 07:31:13 ID:fLorm4Tki.
>>30
>戦前に天皇は「象徴」の国家元首だったのか?って話じゃないの?「戦後で象徴」に変わってるんだよ。

俺が言ってるのは何を冠するか?の話で、そんな事はどこの国でもやっているという話だぞ。
現人神の威光で物欲主義的(博愛・平等を謡いながら植民地拡大)な欧米からアジア諸国を開放するか
神の御名において狂信的な国家・民族に正義の鉄槌をくだすか。それだけの違い。
戦前の教育(民族、神・宗教、国家観)は当時敵国であったアメリカも大差ない。主張、民族、宗教的な弾圧や差別も当然行われていた。

>戦前は、実質天皇が言ってないってだけで、否定もしていなかった。受け入れてたって事は、実質は神を名乗るも同様 結婚して無くても事実婚のようなもの。

戦前も戦後も自身を神と自認してたら憲法に定められたもの(法の支配)を受けるわけないだろ。
裁可(これが戦争責任論の一端)も「為政者の合議できめられたものに許可すること」なんだから、神どころか神輿扱いだろ。
神を自認してない国家元首ですら恣意的に法を運用あるいは独裁という手段をとるぞ。

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033 2026/09/24(木) 07:53:41 ID:fLorm4Tki.
>>30
>日本国憲法には「国家元首」という言葉や明確な規定がありません。そのため「日本には元首がいないのか、それは日本だけなのか」という疑問がよく持たれますが、
実質的には天皇が元首として扱われており、「元首がいないのは日本だけ」というのは誤りです。

AIは自身の都合のいい質問に都合のいい回答をするから(つまりは偏向)質問内容を変えながら確認した方がいいぞ。
まず「誤りです」が誤り。元首という明確な規定がない以上元首はいない。まあこれは解釈の違い(言葉遊び)になってしまうな。
実質でいうならば為政者のTOPである首相、行政府である内閣、立法府である議会そのものも元首と呼べる。

>無理を通せば道理が引っ込むのが宗教

これはアメリカも同様だからな。戦前には同じ国民同士でも主義主張、国家観、宗教観(教義)の違いで弾圧があった。
そもそも相手を狂信的と断じるのは相手を軽視し、自身(だけ)が神(あるいは神を冠する信徒)正義であるという傲慢な考えといえる。
でなければ非戦闘員も多くいるのに無差別爆撃や核爆弾など落とすはずがないだろう。これこそ道理を無視した最たるもの。

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034 2026/09/24(木) 08:33:59 ID:vi4oIZ6kPo
批判は結構だが、もっとこうすればいい、こうすべき、これが正解・・・など
解決策や改善案等自分の意見をキチンと言い添えたほうがいいだろう
しないのかできないのか、そもそもそんな発想すらないのかは知らないけれど
批判ばかりだとそのうち誰も聞いてくれなくなるよ

自分がされたらどう思うか考えてみよう
あそこがダメだここを改めろなど一切言及されることなく
ただお前の笑いはツマランとだけ延々と批判され続けたら
しかも一介の視聴者に
相手にするだけ無駄だって思うんじゃないか??

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