永野芽郁、元No.1キャバ嬢役で主演&初プロデュース


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001 2026/08/17(月) 09:02:06 ID:3TrXYbxpGk
俳優の永野芽郁が、今冬から動画配信サービス「DMM TV」で独占配信されるオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』で主演を務めることが発表された。
歌舞伎町の元No.1キャバ嬢・一条アヤネを演じ、自身初となるプロデューサーにも挑戦する。
本作の発表にあわせ、着物とドレスを組み合わせた特注衣装で撮り下ろしたスペシャルビジュアルも公開された。この一着からも、永野の本作に懸ける意気込みがうかがえる。

原作は、茅原クレセが漫画アプリ「マンガワン」で連載した同名漫画。シリーズ累計1億7000万PV、コミックスの累計発行部数は紙・電子を合わせて120万部を突破している。
物語の舞台は、鳥取県米子市の歓楽街・朝日町、通称“ヒマチ”。
ある事件をきっかけに歌舞伎町を離れた元No.1キャバ嬢のアヤネは、実家で自堕落な生活を送っていたが、母親の一喝を受けて「スナック加代子」を手伝うことになる。
そこで卓越した接客技術を発揮し、一夜にして店に活気を取り戻したアヤネ。自称元彼の同級生・ジュンとの再会をきっかけに、今度はキャストではなく“黒服”として、日本一のキャバクラ店を目指していく。

永野は、オファーを受けて原作を読んだところ、「物語の世界観や登場人物たちの魅力に一気に引き込まれました」とコメント。
「読み進めるほどに、この世界で自分も生きてみたいという気持ちが強くなり、今回その一員になれることをとてもうれしく思っています」と出演への喜びを語った。

本作では主演だけでなく、開発段階から脚本の打ち合わせやキャスティング、撮影スケジュールの確認などにも携わっている。
初のプロデューサー業について、永野は「お声がけいただいた時は、驚きと同時に、これまでとは違う立場からも作品づくりに携われるという、新しい挑戦への期待が膨らみました」と説明。
「この作品だからこそ踏み出してみようと思えたことを大切に、スタッフ、キャストの皆さんと同じ方向を見ながら、一緒に作品を作っていきたいです」と意気込んだ。

原作者の茅原は「素晴らしい脚本になっていると思います。こちらの希望や修正などにも、とても真摯(しんし)に向き合ってくださいました」とコメント。
「永野さんが演じるアヤネを見るのが楽しみ」と期待を寄せ、「自分が生み出したキャラクターが、映像で役者さんたちの演技によってどんなふうに動くのか。
あまりに主役級の方ばかりで、今から緊張しています」と今後発表されるキャストにも言及した。

永野は作品の見どころについて、「刺激的な世界観の中に、笑い、悩み、誰かを思い、思われる。そんな人間らしいドラマがあります」と説明。
「華やかな世界を描きながらも、その根底にあるのは、人が何を求め、どう生きていくのかという、とても普遍的なテーマだと思います」と呼びかけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a36783b29f6ada9da5b93...

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006 2026/08/17(月) 11:06:13 ID:wLKpgJv5uE
演技以前に
・・・

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