セクシー女優の田野憂(たの・ゆう)が4日、自身のXを更新し、「令和8年熊本地震」を受けて、支援物資を送り、日本赤十字社を通じて300万円を寄付したことを告白。
これに否定的な言葉を投げかけたアンチユーザーに毅然と対応した。
田野は「熊本で被災された皆さん」に宛て、「ニュースや皆さんの投稿を見るたびに、胸が締めつけられる思いです」と自身の心境を明かし、
「私にできることは本当に小さなことですが、少しでも力になれたらという思いで、広島に住む友人と協力し、
飲み物や粉末タイプのスポーツドリンク、生理用品、オムツなどの支援物資を送らせていただきました」と支援を表明。
さらに「他に、日本赤十字社を通じて300万円を寄付させていただきました」と明かした。
そして「今も不安な時間を過ごされている方がたくさんいると思います。どうか無理をせず、ご自身や大切な方の命と健康を第一にしてください」と呼びかけ、
「少しでも早く安心して眠れる日常が戻ることを、心から願っています」「微力ではありますが、これからも私にできる支援を続けていきます」と結んだ。
この投稿に「汚い金やけどありがとう」と否定的なコメントが寄せられると、
田野はそれに返信する形で「職業を理由に支援まで否定される筋合いはありません。寄付は寄付です。必要としている人に届くことが一番大切だと私は考えています」と毅然と対応。
このやりとりにXには、「その行動賞賛に値します。批判する人は馬鹿です。気にしないでお仕事頑張って下さい」
「いろいろ言ってる方がいるみたいですがあなたのしたことは立派です!素晴らしいです!田野さんもお身体に気をつけてどうかアンチは気にしないでください」
「行動に移す人は本当にすごいです。金額の大小じゃなく、今できることをやる姿勢が、被災地にとって一番の支えになると思います。
一日も早く安心して暮らせる日常が戻ることを願っています!」と称賛のコメントが寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3e3c78ebf26a8fca8ceb...
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