佐藤二朗、謝罪を申し入れるも橋本愛側との合意至らず


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001 2026/07/07(火) 21:39:12 ID:z6VOHgxGug
フジテレビは7日、ドラマ「夫婦別姓刑事」(6月23日最終回)を巡る俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)に関する一連の報道について声明を発表し、制作過程の経緯や対応を説明。
同社のマネジメントに課題があったと認め謝罪した。
また、トラブル発生後、当事者間の関係修復に向けた対応も行っていたことを明らかにした。

佐藤を巡っては、「週刊文春」が橋本へのハラスメント疑惑を報道。
これを受け、佐藤側は橋本が過去のハラスメント被害によるトラウマから身体接触に制限があったことを事前に知らされておらず、
その後「(この状況が続くなら)俳優を続けるべきではないのではないか」との趣旨の発言をしたと説明していた。

フジ側は、佐藤が当初橋本の接触NGについては知らされてなかったと公表。撮影を重ねる中で、
佐藤によるアドリブでの身体接触や距離感の近さを懸念した橋本側が、佐藤本人にも演技上の配慮事項を伝えるよう要請。制作側は佐藤本人に橋本側の意向を説明した。
その後佐藤が橋本の楽屋を訪れ事前承諾が必要な身体接触の範囲などについて協議した際に、「夫婦役は受けるべきではない」などと自身の考えを伝えた。
この楽屋での発言を、フジの外部弁護士がハラスメント認定したと報告した。

同社は橋本側に一連の対応について謝罪するとともに、調査や環境調整を担当した弁護士とは別の法律事務所の弁護士にも相談しながら、佐藤側と橋本側の協議を仲介。
その過程で「男性俳優側から女性俳優側に対して、謝罪したいとの意向が示されました」と明かした。

しかし、双方の協議は最終的な合意には至らず、その後、一連の経緯が報道により明らかになったとしている。
フジテレビは「関係者の負担を十分に軽減できず、当事者間の関係修復にも至らなかった」とした上で、ハラスメント防止策や相談体制を強化すると表明。
「誹謗中傷や憶測・事実誤認に基づく情報発信は厳にお控えいただきたい」と呼びかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f888ae42c546047fe64e5...

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※省略されてます すべて表示...
038 2026/07/09(木) 01:41:34 ID:PA7.G0F19A
今後、ドラマの撮影でアドリブは一切禁止。台本どおり、打ち合わせどおり、1ミリも変えてはいけない。アドリブ自慢の俳優は退場。

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039 2026/07/09(木) 03:10:27 ID:o9wxXXHghI
週刊新潮単独インタビューまとめ
https://x.com/i/status/207477085230300400...
https://x.com/i/status/207483431481949835...
https://x.com/i/status/207485230126585481...
もちろんこれは佐藤二朗氏の言い分であり、自分が受けた印象からの語りであるが、この立場からの情報は今まで具体的には存在しなかったものだから、重要である。

その上で、橋本愛の下記セリフの意味合い解釈を述べたい。
「佐藤さんは芝居ファーストかもしれませんが、私は違います。だから肩や腕以外に触れる必要がある場合は、事前に確認していただきたいです」

これは「芝居ファースト」ではない橋本愛を意味するのではなく、
「アドリブ重視演技」と読み替えた方が適切なのではないか?私生活ファーストや、自分ファースト、トラウマ回避ファーストという意味ではないだろう。

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040 2026/07/09(木) 03:39:28 ID:o9wxXXHghI
>>39
橋本愛は伝え方も下手なんだろう。本人は一歩引いて格の違いを認めて協力を求めているつもりでも、そうは聞こえない。別の価値観とポリシーで表現する役者なんだと対抗しているように聞こえる。この橋本愛に起因するコミュニケーションギャップが一事が万事、現場に齟齬を来し、それをカバーするフジテレビ側が繰り出す対応措置や周りの環境は過剰に橋本愛防御に傾き、佐藤二朗を庇わぬどころか危険視して制圧対象化していたという最悪の事態。
それは眠れぬほど病むだろ。よくぞ耐えたものだ。

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041 2026/07/09(木) 04:15:29 ID:ptUBjwntaI
>>18
ただのスケベやん

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042 2026/07/09(木) 04:53:09 ID:o9wxXXHghI
佐藤二朗氏インタビューに名指しで登場するシティユーワ法律事務所の江黒早耶香弁護士がエグすぎる。
https://x.com/i/status/207474797301227159...
国分太一降板に関わった弁護士
"悪夢の民主党政権"の"内閣官房国家戦略室"に
所属していた弁護士

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043 2026/07/09(木) 05:50:07 ID:e1dYyAmEgQ
佐藤二朗の思考は犯罪者と同じだ

痴漢野郎が、女子中高生に痴漢して、警察に通報されたら、「法律なんか知るか! 痴漢されるのが嫌なら、満員電車に乗るな、中学校、高校に行くのなんかやめちまえ」と言うのと同じ

車で暴走して、人をひき56した野郎が、「交通事故に遭いたくなければ、家から出てくんな、会社も学校もやめちまえ」と言ってるのと同じ

佐藤二朗の場合は、被害者の橋本愛の所にわざわざやってきて、「触られるのが嫌なら、女優なんてやめちまえ」の意味のことを言い放った
被害者からしたら恐怖でしかない
主演俳優だから、オレが法律だとでも思ってんだろう

それに対する、今回のフジテレビの対応は正しい
中居正広事件の反省を踏まえている
売れてようが、主演だろうが、一出演者として扱い、ダメなものはダメという姿勢は好感が持てる

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044 2026/07/09(木) 08:31:50 ID:CukZgLyY9I
新潮のインタビューでも「聞いてないよ~」って言うだけで、
実際に問題にされた、厳重注意されて止められてるのに、独断で楽屋に行って「役者辞めた方がいい」と言ったのは事実だったのね

結局、擁護してる奴等だけじゃなくて佐藤二郎本人も未だに問題の本質が理解出来てない可能性が高い

てか、佐藤は自身のマネージャーと話してるのか?
橋本の事務所はタレントを守るために動いてるのが分かるが、佐藤のマネージャーは最初から最後まで空気過ぎる
佐藤本人は強迫性傷害で衝動的な行動を止められない性質なのかもしれないんだから、マネージャーと事務所がちゃんと管理しろ

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045 2026/07/09(木) 10:23:42 ID:KWUm48Fukw
ワイはフジの対応が過敏だったと思う
羹に懲りてあえ物を吹くを地でいったというか
被害者保護というよりは会社としてここまでやりましたアピール
初動をマズったという自覚もあったのだろう
そういう視点で考えると文春に歌ったのが誰かわかる
誰を悪者にして幕引きを図るかという点で一貫しているし

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046 2026/07/09(木) 10:26:41 ID:TomQdnGlu.
このオッサン気持ち悪い
テレビから消えて欲しい

この顔は無理
悪い性格が顔に出過ぎ

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047 2026/07/09(木) 10:40:50 ID:o9wxXXHghI
面白いね。見解の違いで人間としての見識や社会理解、社会性や意識の成熟度が炙り出されるね。

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048 2026/07/09(木) 11:50:34 ID:KWUm48Fukw
>>47
確かにな
このままではワイはそのうちパワハラで訴えられたと思うからいいことを学べた
気に入らないやつはこうすれば抹殺できるかもしれんということがわかったからな

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