高市首相の経歴詐称疑惑を報道の日刊ゲンダイ Xアカウント凍結
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001 2026/07/01(水) 01:42:27 ID:OxuQa/UbQg
日刊ゲンダイDIGITAL(株式会社日刊現代)が高市早苗首相の経歴詐称疑惑を報じたことを受け、内閣広報官公式X(旧Twitter)が29日に反論。これに対し、日刊ゲンダイ記者アカウントが反発し、ネット上から批判的な声を集めている。
日刊ゲンダイDIGITALは26日、高市首相が松下政経塾在籍中に民主党のパトリシア・シュローダー下院議員の事務所で働いていた際の肩書について、「インターンだった」と指摘。
内閣広報官公式Xは29日、当該記事について、「記事引用だけの『取材に基づかない』記事」と断罪。その上で、シェルーテス氏に直接取材したことを明かし「『She was technically a Congressional Fellow』(彼女は正確に言えばコングレッショナル・フェロー)とのことでしたので、お伝えします」と紹介した。
また、2016年3月シェルーテス氏が関係者に発出した高市首相の経歴に関するレター、1988年7月に発出されたパトリシア・シュローダー下院議員(当時)のレターも公開。いずれも当時の高市首相が担当していた業務などが記されていた。
なお、シュローダー氏のレターには当時の高市首相の名刺も添付されており、そこには「SANAE TAKAICHI CONGRESSIONAL FELLOW」と記されていた。
反論に対し、日刊ゲンダイニュース記者アカウントが30日にXで「内閣広報官がXアカウントで 日刊ゲンダイを宣伝してくださっていると親切な方からうかがいました」と皮肉交じりに言及。
その上で、「内閣の偉い方が当方のような弱小メディアの存在を世間に広めてくださるのは、ありがたい話ですが…やや、心配なのはチンピラよろしく、後から恩着せがましく広告費を請求してきたりはしませんよねえ」とつづった。
この反応にネット上からは、「ダサい」「事実ベースで反論されると、ここまでしどろもどろになるのか」「書いてる人間の性根がどんだけねじ曲がってるかがダダ漏れなのは気を付けた方がいい」という声が集まっている。
反論に対しさらなる証拠を突きつけるのではなく、Xで文句をつづったことに多くの人が戸惑いを覚えてしまったようだ。また、日刊ゲンダイニュース記者アカウントは30日に凍結されてしまった。
https://news.livedoor.com/article/detail/31703669...
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007 2026/07/01(水) 07:31:48 ID:DRTyPN3s.A
民死党が与党だった頃の失政を見て以来、政治が井戸端会議で無いことを国民は痛感した。
今の日本に二大政党制の実現なんて不可能だ。
昔、旧ソ連と中共なんて、国境線の問題で、イデオロギーに関係なしで、銃を向けて撃ち合っているのに、日本のリベラルなんて国家や国益はおろか、国民すらも否定している烏合の衆の集まりだから。
どこぞの国のように、不動産屋のオヤジが、党内や国民に選挙で選ばれ、大統領になれるような社会環境にならなきゃね。
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