オードリー若林の初小説「青天」が直木賞候補に選出
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001 2026/06/11(木) 15:48:25 ID:.G/gIn0geg
第175回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が10日、発表され、直木賞の候補作にオードリー若林正恭(47)の小説「青天(あおてん)」(文芸春秋)がノミネートされた。
7月15日に選考委員会が開かれ、授賞作が決定する。
若林は、13年からエッセーを刊行してきたが、「青天」は初の小説作品。
99年の東京を舞台に、弱小アメリカンフットボール部に所属する主人公が、引退試合で強豪校に敗れた後、自分自身のふがいなさにもがきながらも、再びアメフトと向き合う姿を描く青春小説。
今年2月に発売されるとたちまち話題となり、書店から姿を消す現象が起きた。その後重版を繰り返し、累計部数29万部(10日現在)を突破している。
若林は出版社を通じ「とにかくアメフトが好きで夢中で書いた作品なので、直木賞の候補作に選ばれるとは思ってもいませんでした」とコメント。
「主人公のアリが、想像よりずっと力強く、遠くまで走っていくなあと。『そのまま直木賞にぶち当たってこい』と背中を見守る気持ちです」と続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c152c04fc9df6d2389f4c...
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002 2026/06/11(木) 16:13:46 ID:P9Mv6JtjV2
又吉と一緒で、ゴーストライターが書いたんだろ。
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