
俺はホリエモンに同意。
戦場の最前線で敵部隊と激戦中に金の事なんて考えるか? まず考えない。
なぜなら金が生きる道ではなく、良い戦闘を行い自軍を勝利に導くことが生きる道だから。
それが戦場の敵ではなく、「会社の仕事」が果たすべき課題だとしたらそれも同じ。
「良い仕事を行い自社を勝利に導く事が生きる道」
「老後資金」とか最近のマスコミで散々騒がれているけど、昔はそんな事は一度も報道されなかった。
これは老後資金が危機的な問題を装ってはいるけど、実情は「老後資金が少ない!お前らもっと働け!」と労働モチベーションを煽る日本司令官からの「扇動」だと思う。
おそらく現代日本は慢性的な労働力不足に陥っているのだろう。
労働力が不足しているのならもっと賃金を上げろといいたい。 10代は時給千円 20代は時給二千円 30代は時給三千円 40代は時給四千円 50代は時給五千円 これが妥当だと思う。これが出来るはずなのにやらない。
NHKや無意味な新興宗教や芸能界など全てか一部撤廃、活動休止すれば可能なはず。 国民は国に感謝をしてアイドルに貢ぐように納税額も増すだろう。
なぜこういうダイレクトな事をせず、変化球ばかり投げて裏金を集めようとするのかと。 日本はもう新しい時代なのだから、一度全て新しく刷新して未来日本の確立を目指すべきでしょう。
現代人はお金がなくて犯罪に走ったり、ホームレスになったり生きるか死ぬかの困窮に立たされている。
少子化、振り込め詐欺、観光立国化、現代日本は高度経済成長期時代の日本のような骨が失われていて、過去先人の遺産だけで食っているような現状だろう。
煌びやかな新しい建造物乱立で未来先進性をアピールしているようだが、そんなのは3度見たら飽きてしまい、昭和の古い建物未満の評価しかない。
まるでお話にならんのよ。現代人の治世は。50代の私が過去と現代を比べると、明らかに現代の治世は劣化していると思う。
田中角栄のように小細工や変化球抜きで真っすぐな志を貫ける志の登場が期待される。
日本は真・日本列島改造論を論じるべきだろう。
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