葉月里緒奈、選挙結果に落胆「びっくりがっかり、ため息しか出ない」


▼ページ最下部
001 2026/02/11(水) 01:37:43 ID:c3Eeoq5Qh6
女優の葉月里緒奈(50)が10日までに自身のインスタグラムを更新。第51回衆院選の結果について私見をつづった。

衆院選、公示前198議席だった自民は、単独で3分の2を超える316議席(315+追加公認1)を獲得した。
一つの政党が単独で3分の2以上の議席を獲得するのは、戦後初めて。高市早苗首相(党総裁)人気の高さ、期待感が如実に表れる結果となった。
一方で目も当てられない結果だったのが、立憲民主党と公明党の合流で1月に結党したばかりの中道。公示前の167議席から100議席以上減らす49議席と、歴史的な大敗となった。

葉月は「選挙結果にびっくりがっかり、ため息しか出ない月曜日」とつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/482dc342c3d33bedde91d...

返信する

※省略されてます すべて表示...
017 2026/02/11(水) 08:26:22 ID:IfK5mK/uRg
こういうビデオに出演すれば良いと思う。

返信する

018 2026/02/11(水) 08:32:01 ID:vZ8Gykc7sE
スレ画見て
昔を懐かしむ
俺たちが居る

返信する

019 2026/02/11(水) 08:42:36 ID:Hz8WRta0Y2
●朝日新聞「名物コラム」が自民党圧勝に「落胆」したらベテラン国際ジャーナリストの「皮肉たっぷり反論」を食らって…

朝日新聞夕刊1面の名物コラム「素粒子」が、2月8日投開票の衆院選に「落胆」している。

9日付で〈底が抜けたのか。社会の。政治の。戦後民主主義の。リベラルの。護憲の。この国の。それとも何の。
釜の底を見つめ、なぜ朽ちたのか考えることから始めたい〉と、自民党圧勝の結果を嘆いてみせたのだ。

これをXで取り上げたのが、ベテラン国際ジャーナリストの古森義久氏だ。
古森氏は一貫して、朝日新聞のリベラルな論調を批判してきた。

古森氏は高市早苗首相率いる自民党が単独で総定数465の3分の2を上回る316議席を獲得し、
リベラル派が多い中道改革連合は49議席にとどまって、単独では内閣不信任案を提出できなくなった
結果を嘆く「素粒子」に対し、こう綴った。

〈そんな「底」なんて、あなた方の独善の妄想であることが理解できないのだ。朝日人間は〉

その朝日新聞が大阪大学の三浦麻子教授と実施したネット意識調査では、自らの政治的立場をリベラル
(左寄り)と自認している人たちの投票先が、40代以下では自民党が最多の34%で、中道改革連合は
9%にとどまった。

いくら「素粒子」が嘆こうと、リベラル派の人たちの間でも自民党支持が多かったというわけだ。

中道改革連合の候補者やサポーターたちは「#ママ戦争を止めてくるわ」というスローガンをXなどに投稿したが、
全く共感を生まなかったことになる。

古森氏は皮肉たっぷりに、さらに反論する。

〈日本を国際基準に沿う普通の国にしたいという日本国民多数派の意思の表示が今回の選挙の結果だった。
朝日人間が勝手に決め込んでいた日本という国の輪郭、そして底。みな偏向した思想の想像の産物だったのだ。
悔しいのは、わかるけれど〉

「素粒子」は1959年から続く、朝刊の「天声人語」と並ぶ朝日新聞の看板コラムであり、政治や社会のニュースを、
皮肉を込めて200字程度で論評。今年からは論説委員2人でこの欄を担当している。

返信する

020 2026/02/11(水) 09:08:38 ID:nptKlluaPM
加齢による顔の変化には、明確な男女差があります。一般的に、女性の方が男性よりも「変化のスピードが速く、見た目に現れやすい」傾向にあります。

葉月里緒奈(現在は里緒奈に改名)さんのケースは、まさに先ほどお話しした「骨・脂肪・筋肉」の三要素が、スレンダーな体質ゆえに顕著に現れた典型例と言えるかもしれません。
彼女の顔立ちの変化には、以下の要因が深く関係していると考えられます。
1. 「脂肪の減少」によるシャープ化
葉月さんは若い頃から非常にスレンダーですが、もともと顔の脂肪が少ないタイプの方は、30代を過ぎて脂肪コンパートメントが減少・移動すると、骨の輪郭がダイレクトに浮き出やすくなります。
頬の削げ: 若い頃のふっくら感がなくなると、頬骨が目立ち、知的でクールな印象が強まります。
彫りの深さ: 目の周りの脂肪が減ることで、彼女の特徴である大きな目がさらに強調され、同時に「くぼみ」として現れることもあります。
2. 「骨の土台」の影響
彼女のような細身の女性は、もともと骨格が華奢なことが多く、わずかな骨吸収(骨の縮み)でも皮膚が余りやすくなります。
最近の彼女のSNSなどの投稿に対し、ファンから「相変わらず綺麗」という声とともに「印象が変わった」という反応があるのは、土台となる骨の変化に合わせて、顔の影の入り方が変わったためと考えられます。
3. 表情筋の影響
彼女は「魔性の女」と称された若い頃から表情が非常に豊かなタイプです。
筋肉の使い方のクセが、30代以降に「表情ジワ」や「フェイスラインのシャープさ」として定着していきます。皮下脂肪が薄いと、この筋肉の動きがより表面に見えやすくなるのが特徴です。

葉月さんのような「もともと美人で痩せ型」の女性は、加齢とともに「脂肪のクッション」がなくなることで、骨格が前面に出る変化が激しくなりがちです。
それが人によっては「やつれ」に見えたり、逆に「より研ぎ澄まされた美しさ」に見えたりする分岐点となります。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:11 KB 有効レス数:20 削除レス数:0





ニュースエンタメ掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:葉月里緒奈、選挙結果に落胆「びっくりがっかり、ため息しか出ない」

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)