「デヴィ夫人」書類送検 “愛犬の死”巡り元マネジャーを暴行


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043 2026/01/26(月) 03:56:44 ID:1ExJC21PZM
>>42
ホステスといってもピンキリなんだよ。
あんたの行くようなところの今のホステスのイメージとは違うんだよ。
特にデヴィがホステスだった60年前の赤坂のコパカバナは一晩のテーブルチャージだけで
当時の大卒初任給の10倍くらいという超高級クラブ。
日本の政財界の大物やアメリカ進駐軍時代から関連米国企業重役らが集う社交場だった。
そこでの会話やコネで歴史が動くようなこともあった。
政財界の日本のフィクサーと言われていたあの児玉誉士夫の目にデヴィはとまって、
インドネシアが独立国としてオランダから取り返した石油開発利権に日本が参画するため、
その繋ぎ役となるために初代大統領のスカルノのもとに送り出されたと言われる。
60年代くらいまでの大物ホステスは政財界の重鎮と繋がりがあって
オーバーに言えば枕元の囁きで世を動かすこともあるし、当然情報通なので重宝されたし、
裏での社会的地位も高かった。

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