NHK紅白、aespaの出演時間が原爆投下の「8時15分」偶然か必然か


▼ページ最下部
001 2026/01/02(金) 10:42:44 ID:ra7l8hNPEM
NHK紅白歌合戦でのある「演出」が、年明け早々から物議を醸している。

問題となっているのは、K-POPグループ「aespa」の出演シーンだ。
視聴者の検証によると、彼女たちが登場したのは午後8時14分。そして曲中の「Beat drop with a big flash(ビートが落ちると共に大きな閃光)」という歌詞が歌われたのが、午後8時15分頃だったという。

「8時15分」といえば、1945年8月6日に広島に原爆が投下された時刻(午前)である。
もちろん午前と午後の違いはあるが、歌詞の内容が「投下(drop)」や「閃光(flash)」を含んでいることから、ネット上では「原爆投下を揶揄しているのではないか」という疑惑が瞬く間に拡散された。

背景には、aespaに対する根強い不信感がある。過去にメンバーが原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに掲載した騒動があり、
今回の紅白出場に際しても、約14万人分の反対署名が集まっていたと言われている。NHKはその声を無視して出演させた挙句、この「偶然の一致」を引き起こしたことになる。

司会者の出身地や歌詞の内容、時間を考えれば、これを偶然というのは天文学的な確率だ。
この時間帯に何度もこのフレーズが連呼された。意図的である確率は99%だろう。年末の番組で瞬間視聴率を落としてまでやりたかったのがこれか。絶句する。
8.6秒バズーカでやったのと同じ手口。わからないように揶揄して裏で笑っているパターンだ。NHKの幹部はこれをやり遂げて満足しているのだろうか。日本人を舐めている。
仮に「意図なし」としたところで国民の不信感は拭えない。紅白は秒単位でスケジュールが決まっているはずだ。
「考えすぎだ」「こじつけだ」という擁護の声もあるが、公共放送としてあまりにも配慮に欠けていると言わざるを得ない。

広島・長崎出身の出演者もいる中で、なぜ「誤解を招くリスク」を排除できなかったのか。あるいは、排除する気が最初からなかったのか。
国民から徴収した受信料で運営される組織が、国民のトラウマを逆撫でするような放送を行った責任は重い。NHKには透明性のある説明が求められるだろう。

https://note.com/b_w_tabby/n/n0f4abc2dfe0...

返信する

※省略されてます すべて表示...
020 2026/01/02(金) 18:45:48 ID:GTZNpNTtOY
>>19
それはない・・・・プロデューサーは誰だ

返信する

021 2026/01/02(金) 18:57:09 ID:xrbJ2C.gWc
022 2026/01/02(金) 22:03:41 ID:VRZKbwugZE
昭和生まれの入れ歯ジジィ共はこんなネタ大好きだな(笑)

返信する

023 2026/01/02(金) 23:02:10 ID:F25G7Qbxis
2026年1月1日
NHKラジオ深夜便
南京の話

返信する

024 2026/01/02(金) 23:08:42 ID:SqkcaB0m8Q
8.6秒バズーカーと同じやり口だな

返信する

025 2026/01/03(土) 00:21:29 ID:DDRKqumKrw
NHKを使ってマーキングして満足感を得たり、興奮してる精神性。
どこまでも日本人を侮辱する執着、一種の変態的な妄想フェティシズム。ブルセラでパンティー買って喜んでるやつと一緒。

気持ちが悪い

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:10 KB 有効レス数:25 削除レス数:0





ニュースエンタメ掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:NHK紅白、aespaの出演時間が原爆投下の「8時15分」偶然か必然か

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)