映画「えんとつ町のプペル」ベルリン国際映画祭に正式出品


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001 2026/01/18(日) 21:15:46 ID:i8lxFnfie6
お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を担当した「映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~」
(廣田裕介監督、3月27日公開)が、第76回ベルリン国際映画祭(2月12~22日)のジェネレーション部門に正式出品されることが14日、分かった。

ベルリン国際映画祭はカンヌ、ベネチアと並ぶ世界三大映画祭。1978年に創設されたジェネレーション部門は「Generation 14plus」と「Generation Kplus」の2つのコンペから成り、
子どもやティーンエイジャーの世界を描く映画に特化した部門として高い評価を受けている。
これまでに日本からはSTUDIO4℃が手がけた「鉄コン筋クリート」や、岩井俊二監督の「花とアリス」、「マイスモールランド」などが出品されてきた。
今作は「Generation Kplus」で正式出品され、クリスタル・ベア賞(最優秀作品賞)の獲得を競う。また映画祭の期間中に日本公開に先駆けて世界初上映となるワールドプレミア上映も行われる。

西野は「本作は、いわゆる『続編』にあたりますが、初めて触れる方にも楽しんでいただけるよう、細部まで意識して制作してきました。
その試みが世界的な映画祭で評価されたことを、大きな励みとして受け止めています。ぜひ劇場で、この物語が刻む新しい時間に立ち会っていただけたら幸いです」とコメントした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/26ad1bbfe8eaa43e3d8b9...

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002 2026/01/18(日) 21:33:47 ID:EnQftJ02zE
これ一本をどんだけ引っ張るんだろう?

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003 2026/01/18(日) 22:16:28 ID:0GAEllrmaY
関係ないけど去年広島旅行にいったら新しくなった広島駅のお土産売り場で、令和のこの時代にぷよまんが売ってて驚いた。あれ、どんな経緯で販売出来てるんだ?

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